このセミナーでは、子ども時代の歴史を調べました。授業は、国立国会図書館の資料を参考にしました。政府の資料、新聞、画像、木版画、絵画、写真、映像、などを使用して、学生と講師は近世について簡単に見てから、近代、現代に焦点を当てます。文書は柄谷行人の「子供の発見」を含んで、映像はThe Cry of the Children (George Nichols, 1912)と『수업료』(授業料)(Choi In-gyu and Bang Han-joon 1940)などについて議論しました。工業化、植民地化、戦争、大量生産と消費、中流階級における子どもの地位と役割の変化について検討しました。